白河商工会議所 会員紹介

ボタニカル エイジアン

Botanical Asian Garden

【令和8年経営理念】

年齢的に、個人商社化を目指します。

還暦を過ぎ、QOLの向上とともに生活をダメにすることなく無理なく、仕事の質を下げることなく、継続し続けることを当面の目標とします。
できうれば、仕事の質向上も視野に入れます。
具体的にはSDGsに則り、健康志向の観点から「ライフサイエンス」に関連する「付加価値」のある商品開発をめざします。
従来商品「Green medical plants」「Brain light interface」に引き続き品種改良品、新品種の開発から、人類の健康志向に寄り添える商品販売をめざすことと致します。

【令和8年事業計画】

  • 栄養繁殖法、実生による植物の生産(新品種、品種改良他)と出荷。
  • Botanical Asian GardenのShortworkation garden、茶庭への移行。
  • 地質学からバイオリアクター(動植物・人間・微生物)を通してのデーターをクラウドにアップデート。
  • 観光業務への参画。(SNSの無料プロモーション<投稿など>からの顧客獲得。)
  • 月刊誌(植物ビジネスレター)の発行。
  • 他の6次化商品の開発と販売(フラワーアレンジメント、額付風景写真)
  • 地域コミュニティーと自主防災との連携。
営業日・営業時間

【通常営業時間】9:00~17:00(商談可能時間)

【サマータイム営業時間(6月~8月)】8:00~12:00、15:00~19:00

【定休日】毎週土曜日・日曜日

【臨時休業日】悪天候他 お盆・年末年始

販売先

【JA夢みなみ農産物直売所「り菜あん」】
鉢花、ポット苗、花木(かぼく)、ハーブ、観葉植物、植物インテリア

【白河関の森公園売店】
フラワーアレンジメント(造花・自身作製)、額付風景写真(自身撮影)、植物ビジネスレター(月刊誌・自身発行)

【Botanical Asian Garden】
 上記各種

事業内容

《園芸業》
寒冷地でも育つ植物の育成・販売。
SDGsにのっとり、気候的、地理的立地条件(仏・フランスコンピエーニュ市と姉妹都市でもある。)を生かし、東北の玄関口であり、高原都市でもある白河市の特産物的6次化商品の生産販売と品種改良品、新品種の開発を行う。(F-REIに参画)更に観光業務にも参画。

《Botanical Asian Garden 植物栽培施設の運営》
観光業務と連携して、茶庭(Short workation garden)として商談に利用。(屋内・屋外)

《SNS・Googleアカウントを使った無料プロモーション》

駐車場やアクセス情報

【収容人員】最大4名
【駐車場】普通車2台
電話・SMS・e-mail・郵便などで事前要連絡。

オンライン販売の有無

顧客へのE-mail、SMSによる写真の提供と購入予約

会社情報

代表者

齋藤 弥生

事業所所在地

〒961-0083 福島県白河市金勝寺156番地1

電話番号

090-2604-2314

FAX番号

なし

業種

アクセスマップ